いぬやしきをスマホで読んでみました♡

人気コミックいぬやしきのネタバレ、感想をレビューします。

いぬやしき 1巻前半 ネタバレ 【犬屋敷壱郎、かれはどうなったの?】 

いぬやしき 1巻 ネタバレ

 

 

こんばんわ。

 
2児の子育て奮闘中。
 
シングルマザーの美月です。
 
 
今回は人気コミック「いぬやしき
をレビューします。
電子コミックサイトで上位だったので
気になっていたのですが、
内容はよく知りません。
 
 
新鮮でいいかな?と思って。。。 
 
 
 
私が漫画を読むのは、こちらの電子コミックサイト。
 
 
 
 
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ここからは1巻前半のネタバレ
 
 
 
犬屋敷一郎はどこにでもいる平凡なサラリーマン。
ようやく一戸建てを持つのだが、
織田家の豪邸の奥まった裏手。
 
 
 
家族からも疎外され、
 犬を飼おうという申し出に
家族の皆は喜ぶも、
「動物愛護センターに行こう」
という発言で、家族全員にそっぷ向かれます。
 
 
 
一郎は一人センターに行き、
相思相愛、はな子を連れて帰ります。
 
 
 
そして、ある日、
一郎は胃ガンで余命3カ月と宣告されるも、
家族に言い出せない。
それは、言うのをはばかっているのではなく、
家族が関心ないため、言い出せないのです。
 
 
 
会社から家に戻ると、
娘の友達からはおじいちゃん?と言われ、
嫁には
はな子が家の中でうんちするので外で飼ってと言われ。
 
 
はな子を連れ夜の散歩へと出る一郎。
ある丘の上で、はな子を抱きしめ
泣き叫んでいると、
まばゆい閃光が。。。
 
 
隣には息子を同じくらいの年の男の子。
いつの間にか寝てたようで、
気がついて、はな子と共に家に帰ります。
 
 
喉が渇く、味覚が変わる。
携帯は陶器。
何か異変が起こっていることに気づくと。。。
身体は。。。
 
 
 
 
1巻前半の感想&考察
 
 
 
 
一生懸命働いて、現金で手に入れた一戸建て。
も、家族から感謝されず、そのうえガン。
見た目は老人の憐れな中年一郎。
悲しくなってしまいます。
 
 
 
そんな一郎をまばゆい閃光が。
そして、身体の変化。
よくあるパターンですが、
今後の展開は楽しみです。。。
 
 
 
 
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