いぬやしきをスマホで読んでみました♡

人気コミックいぬやしきのネタバレ、感想をレビューします。

いぬやしき 2巻後半 ネタバレ【特殊能力を身に着けた壱郎と神輿神。善と悪】

いぬやしき 2巻後半 ネタバレ 

 

 

こんばんわ。
 
2児の子育て奮闘中。
 
シングルマザーの美月です。
 
 
人気コミック「いぬやしき
2巻を読みました。
面白いです。
電子コミックサイトで上位にきてるのも
うなずけます。
お勧めです。
 
 
 
私が漫画を読むのは、こちらの電子コミックサイト。
 
 
 
 
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ここからは2巻後半のネタバレ
 
 
 タクシー乗り場で正義感をかざした男に
絡むヤンキー。
連れ出された男を追い、
壱郎は勧善懲悪、助けます。
 
 
そして、火事の中、逃げる人の声が
壱郎の頭の中に響きます。
公園で上半身を脱ぎ、
あの青年のように飛べるはずと、
スイッチを探します。
 
 
空を飛び、火事に見舞われた
家族を救い。
壱郎は幸せを涙して実感するのです。
 
 
 
 
学校に出てきた安堂。
やはり、イジメグループに囲まれます。
底に助けに入る獅子神。
リーダー格の手をつかみ謝らせます。
 
 
イジメグループは、放課後屋上へ来い、
と毒づきますが。。。
 
 
放課後、二人が向かった屋上には
誰もいません。
下には下校するイジメグループの姿が。。。
 
屋上からイジメグループを撃つ獅子神。
安堂に対し、
「アメリカの軍隊が来ても俺が守ってやる」
と。
 
 
そして、銀行のATMに行き、
カードなくとも1万円札の束を
取り出す獅子神。
 
 
安堂は、平気で人を殺す奴とは
友達になれない。
「ムリ!」と啖呵をきります。
獅子神は判った。学校には来いよと。。。
 
壱郎は弱っている猫を見つけ、
見ていると、
腹の中が透け、
手をかざすと、
目を開け、元気になります。。。
 
 
「すごいぞ!僕は!!ああ神様!!!」
と、病院へ向かうのです。。。
 
 
 
2巻後半の感想&考察
 
 
同じ能力を身に着けた二人。
老人(本当は58歳)と若者。
 
 
獅子神は人を殺すことで生きてる実感を。
壱郎は人を助けることで生きてる実感を。
 
 
今後の二人の対決?
絡みに注目ですね。。。
 
 
 
 
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 ⇒2巻前半のネタバレはこちら